●メヒシバ●《学名》 |
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| 《参考・引用文献》 1)ネッタイアカセセリ、チャバネセセリ、ユウレイセセリ、リュウキュウウラナミジャノメ、リュウキュウヒメジャノメ、ウスイロコノマチョウ:比嘉正一・長嶺邦雄「改訂・沖縄県の蝶ー記録された島と食草ー」2-182(2019). ※本誌にヒメイチモンジセセリの記録なし. 《文献覚え書き》 食草:ヒメイチモンジ(オヒシバ、ノキビ*、メヒシバ、チガヤ)幼虫確認、金武町・恩納村 比嘉正一・長田勝「ヒメシジミイチモンジの食草について」、季刊ゆずりは71(2016).野外での食草としてチガヤ,メヒシバの記録はないが,飼育下では良好に摂食することも記述. 食草:ユウレイセセリ(ギネアキビ、セイバンモロコシ、ツノアイアシ、ナピアグラス、パラグラス、オガサワラスズメノヒエ、ノキビ*、メヒシバで幼虫を確認) 比嘉正一「チョウ類の記録(2024年)」琉球の昆虫(49)88-99(2026). 食草:ウスイロコノマチョウ(オガサワラスズメノヒエ、タチスズメノヒエ、ギネアキビ、サトウキビ、セイバンモロコシ、ナピアグラス、ツノアイアシ、パラグラス、メヒシバ、リュウキュウヒメアブラススキ*で幼虫を確認) 比嘉正一「チョウ類の記録(2024年)」琉球の昆虫(49)88-99(2026). |